アイオライトの指環

週刊少年ジャンプ、ジャンプSQ、ガラスの仮面、ゲームなどの感想とイラスト、ネタなど

週刊少年ジャンプ10号(2014年)

1年分のジャンプ一気読み中
でももう間に合わないんじゃないかな…
 
巻頭カラーはトリコ。
グルメ界編スタート!
見開きカラーのゼブラの表情が穏やか過ぎて「誰!?」ってなりました。
 
そんなことより小松がイケメンになってしまいました。
これはいけません。
小松が(男に)モテモテでも許されていたのはブサイクだったからではないかと思うのです。
イケメンになってしまったらそれはただの公式BLです。
そんなお膳立てされたら逆に萎えてしまうのでは!?
 
磯兵衛の忍術が微妙にできるという設定はちょっと面白いですね。
 
鬱展開が続いたので前向きになってきても油断ができません。
 
両さんvs美女たちが男性向けの趣味で対決するシリーズのサバゲー編。
この対立構図が続きすぎてちょっと飽きてきたような。
たまにはジジババ軍団とかガキンチョ軍団と戦ったっていいのに。
Yukimiさん「秋本先生が美女描きたいだけやから・・・」
 
焼野原塵
ここへきて絵が上手くなってきてる感。
 
新連載4本の告知。
全て終わってしまったことを知っているので悲しい気持ちになりました…
Yukimiさん「大河ドラマで死ぬこと分かってる登場人物見てるときの気持ちやな」