読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アイオライトの指環

週刊少年ジャンプ、ジャンプSQ、ガラスの仮面、ゲームなどの感想とイラスト、ネタなど

週刊少年ジャンプ11号(2014年)

ジャンプ感想
もう絶対年内に読み切れない。
 
イリーガルレア
椎橋先生の新連載
相変わらず色っぽいイケメンが魅力的な絵柄ですね!
前作は筆っぽいタッチが作品テーマに合っていましたが、今回は西洋の幻獣やモンスターなどがモチーフ。
そのあたりのミスマッチがどうなるのかも気になります。
でもそれより、主人公のセーター?の柄が、昔の中年教師のベスト風なのも気になります。
なんだか色もそれっぽい。
牙を投げて戦うのはあんまりかっこよくない様な・・・
 
ニセコイ人気投票
千葉県のYさん…
まぁ、一人一票にして寂しい数字になるよりはいいんじゃないでしょうか。
 
五千万円入るバッグ!懐かしい!
と思ったけどネタが古いわけじゃなくて私がジャンプ読んだのが遅かっただけです。
 
伊調の登場シーンでめちゃくちゃ笑いました。どこから突っ込んだらいいのか分からない…
巻頭の黒吸血鬼さんより吸血鬼してるじゃないですか!!
 
肉体が死んでるから恐怖しないという理屈。
なぜか「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」というフレーズを思い出しました。

週刊少年ジャンプ10号(2014年)

ジャンプ感想
1年分のジャンプ一気読み中
でももう間に合わないんじゃないかな…
 
巻頭カラーはトリコ。
グルメ界編スタート!
見開きカラーのゼブラの表情が穏やか過ぎて「誰!?」ってなりました。
 
そんなことより小松がイケメンになってしまいました。
これはいけません。
小松が(男に)モテモテでも許されていたのはブサイクだったからではないかと思うのです。
イケメンになってしまったらそれはただの公式BLです。
そんなお膳立てされたら逆に萎えてしまうのでは!?
 
磯兵衛の忍術が微妙にできるという設定はちょっと面白いですね。
 
鬱展開が続いたので前向きになってきても油断ができません。
 
両さんvs美女たちが男性向けの趣味で対決するシリーズのサバゲー編。
この対立構図が続きすぎてちょっと飽きてきたような。
たまにはジジババ軍団とかガキンチョ軍団と戦ったっていいのに。
Yukimiさん「秋本先生が美女描きたいだけやから・・・」
 
焼野原塵
ここへきて絵が上手くなってきてる感。
 
新連載4本の告知。
全て終わってしまったことを知っているので悲しい気持ちになりました…
Yukimiさん「大河ドラマで死ぬこと分かってる登場人物見てるときの気持ちやな」

週刊少年ジャンプ09号(2014年)

ジャンプ感想

1年分のジャンプ一気読み中

表紙はナルト。マダラの胸の二重丸みたいのが乳首に見えて焦りました。
 
読み切り 放課後 オブ・ザ・デッド
我が家では神のごとき扱いの渡邉築先生。
生野くんが可愛い。
そして下ネタ。
 
弦野とのぶつかり合い。オサレ刀が出てくるからブリーチが始まったかと思いました。
 
こち亀 食べ物美味しそうだなぁ…

 

週刊少年ジャンプ08号(2014年)

ジャンプ感想

 1年分のジャンプ一気読み中

表紙は暗殺教室
巻頭カラーのハイキューの水彩タッチがいい感じ。
 
ナルト
相変わらずよく思い出せないまま読んでます。
柱間さん?の身体からファナモが出ている…!?
 
ソーマ
こち亀の大阪B級グルメの話の方がお腹が空いてくるのは、身近でイメージしやすい食材が使われているからでしょうか。
珍しすぎる食材だと「へぇ〜」ってなるけど、
「うわぁ、食べたい!夜に読むんじゃなかった!」って感じにはならないなぁ。
 
世界遺産大戦パルテノンくん
タイトルがめちゃくちゃレツ先生っぽいと思ったらレツ先生でした。
やっぱり面白いなぁ。
 
笹森さんがすぐに死にそうな顔してる。
人型の敵が出てきたことで、敵も味方もイケメンだらけに!?

 

週刊少年ジャンプ06・07号(2014年)

ジャンプ感想
1年分のジャンプ一気読み中
 
前の週のこち亀がソースの回で、むちゃくちゃトンカツが食べたくなりました。
と思ったら今回も食べ物回!
 
温泉に入るだけのオールカラーに度肝を抜かれました。
あんまりニセコイってエロいと思ったことないけどなぁ…
 
長編の後の息抜きギャグ回。
くだらなさが良いですね。
 
特訓したらワイルドになってて笑った。
ワイルドさの記号が絆創膏なのも笑った。
 
読み切り GAZER
ミウラタダヒロ先生の、超能力犯罪捜査な読み切り。
このマンガの後に斉木を持ってくるのは卑怯!
 
斉木
お年玉で買い物に行く回。
後半こんなにリアクションのいい斉木も珍しい!
久々だから忘れてるだけかもしれないけど。
なんかお得な気持ちになれます。
 

週刊少年ジャンプ04・05号(2014年)

ジャンプ感想
一年分のジャンプ一気読み中。
 
新年号。表紙は全員集合
 
表紙に全く記憶にないキャラがいると思ったらアイアンナイトでした。
 
1年ぶりなのでどんな展開だったかを思い出すだけで精一杯。
 
ナルト
ほとんど忘れてる上に状況が複雑なので図解希望
と夫に言ったら
「最終的には『誰が』とかそういうレベルの話じゃなくなるから大丈夫!」
とネタバレ?された・・・
 
斎木
クリスマスネタが1年経過したことでちょうど良いタイミングに!?
 
トリコ
一年ぶりに読んだらコンビ愛があまりにもアツすぎてやられました。何これ。
 
ニューカマーギャグ祭
「ドッグ&ボーイの巻」はちょっと面白かった。
こいういう中2的難解な言い回しで笑いを取るのは出尽くした感がありますが、そんな中に捻りがあるので笑ってしまいました。
 
唐突にオウム登場。このオウム二度と出てこないんだろうな・・・
 
一年ぶりに読んだのが人格入れ替わり編の途中だなんて!
誰が誰だか把握するのが大変でした。
 
HACHIとか
一年前のを読むと、とっくに終わった(と聞いていた)漫画が載っているからなんか貴重な気がしますね!
 
このペースだと絶対2015年に間に合わない。
 
 

1年分のジャンプを一気読みする

ジャンプ感想
もうすぐ師走!1年も終わりに近づいていますね。

実はこの1年、ほとんどジャンプを読めていません。
ハンターが載っていた時はハンターだけ読んでいたんですが、
それ以外は時間が取れなくて全然読めていませんでした。
夫の
「今週のジャンプで…あっ、読んでないんだっけ」
攻撃も辛くなって来ました。
 
ここらで一気にまとめ読みしようと思います。
せっかくなので、簡単に感想も書いて行こうと思います。
皆さんにとっては1年前のジャンプ。感想や予想を書いたところで先の展開は皆さんとっくにご存知かと思います。
そこは
「こいつ的外れなこと書いてるな〜」
「あーあ、このキャラこの後死ぬのに」
等ニヤニヤしながらお楽しみいただければと思います。
 
それにしても1年分。
1日一冊読んでも年が明けてしまいます。
間に合うか!?